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1年生の娘も何度かなっている間に上手くなりました。でも、たった90ページほどの問題集に1年から6年までの図形をつめこんであるのですから、物分りの悪い娘がこれ一冊でやっていけるかというと、そういうわけでもありません。徐々に5,6年生用へも進んでいくつもりです。

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2017年02月21日 ランキング上位商品↑

ぺったん コンパス プリントぺったんコンパス+円で図形に強くなるプリント小学校1〜6年 [ 朝倉仁 ]

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このお値段で!1〜6年用と考えるとお得です。低学年の頃から身近に感じる事が出来る良い商品のように感じました夏休みの家庭学習用に購入しました。学年別に分かれていますが、1年生用から順にやっていきました。円は他の図形と組み合わせて面積を求めたり、角度を求めたりと応用問題に使われる事が多い基本の図形です。図形が苦手な子供に購入。小学1年生ですが、使いこなしているとのことです。円に限らず、図形全般を学べます。ぺったんコンパス(360度コンパス)は、その周囲をなぞって円を描けるのはもちろんですが、コンパスに空いた1cm間隔の穴を使って、半径1cm、2cm、3cmの円が描けるようになっていて、通常の2本足のコンパスを使う前に円の半径・直径・中心への認識を持たせるのにいいと思いました。たしかに小2でコンパスで円を描くってかなり高度。忘れたころにまた続きを習うことになるので。定規のシリーズ(たんい)ほど、ペッタンコンパス、画期的とまではいえませんが、問題集の構成はいいと思います。でも!単位と合わせて学ばせるにはいいでしょう。おもしろかったので!他のシリーズも購入することに。通常のコンパスでは書きづらい円も簡単にかけるので楽しそうです。うちの娘は出来ませんでしたから。コンパスが思っていたより小さかったです。宿題でもなく!子供の遊びですね。問題を解く!!っという感じではなく、円はいくつかいてありますか??等、初めてはじめるには入りやすいと思います。eduのシリーズだったので興味半分で注文したのですが・・・図形がとっても不得意な私ですが これで娘と一緒に勉強したらいいかも!!と思える作りです。新しい単元の時は!横についていやるようにしています。新5年の子供の理解度把握の為に購入したのですが!結局円の定規は使用せずに問題集をしています。デザインが素敵なので!楽しんでくれています。第1弾を店頭で見かけて気になっていて、楽しそうなので第1弾〜第3弾まで購入。コンパス自体はなかなか売ってなさそうな形なので、大事に使えば長く愛用出来る商品だと思います。ドリルもスペースが小さめで、ノートに書いていました。問題集と見れば少ない量ですが、塾などで時間がない子供には向いていました。小3子供は喜んでゲームのように!やっていました。娘はこの問題集でひし形や台形の面積も学びました。勉強って感じではなく!まずは円を書きましょうって言うところから入ります。1年生の子ども用に購入しました。簡単な解説を読むだけでピンとくるような賢い子なら大丈夫だけど娘は、そういう勘のよさがないので、いちいち説明してから問題を解かせています。でもしっかり図形です。子供はわかりやすく感じたみたいです。学年問わず、取り組めるのはやはりいいい!コンパスが目から鱗の仕組みなのですが、サイズが小さいので低学年だと親が管理してあげたほうがいいかもしれません。お値段も安いので、第2弾のこのプリ具から試してみました。ただ!コンパスが小さくて軽いので!鉛筆をまだ上手に使えない子には扱いづらいかもしれません。毎日、こつこつやってます。ぺったんコンパスがとっても小さくてびっくりしました〜!でも、だからこそ、問題集やノートにも、丁度いい大きさの丸が書けることがわかりましたけれど☆最初、使いにくそうでしたが、鉛筆の芯の削り具合を習得してからはうまく使えるようになりました。正直どうかわかりませんが、子供は自分では買わないし、親も買うかどうか悩む商品なので、喜ぶかは別として誕生日プレゼントにしました。やったことのあるような図形の問題も最後のころにはたくさん出てきます。該当学年(4年)の分野へ到着するまでにも、充分学べる事柄があり最初からやってよかったと思っています。鉛筆が2本で書けるのですが!大人ならフリーハンドで書けるけど子供はこれで練習して上手に円を書けるようになってほしいです。何年生で何を習うのか知ることができるのも便利です。ただ、円の定規が、本当に小さくで、頼りないです。なるほどなあっと思いました。さがしていたので みつけられてよかったです付属のコンパスで円が書けるのですが!小さくてちょっと使いにくかったです。演習量は足りないけど!わかりやすいさっぱりとしたつくりが気にいっています。。コンパスがなくても この円形の分度器?!で円が描けるという作りがおもしろいです。問題集は、第1弾ではとっついにくいとレビューを書きましたが、それよりは入りやすそう。付属のコンパスは一日で飽きたようです。同梱の問題集では!小学校では4年生で習う「半径!直径!中心」という言葉にちょっと戸惑っていましたが!少し手伝いながら1,2年生用の問題を解くと!満足そうでした。が!円をコンパスではなく!この丸い定規でとらえる発想は斬新で!早速分度器を2枚買いました。おもしろいです。コンパスが小さい(汗)ものをなくしやすい子は扱いに注意してあげないとすぐどこかにいっちゃいそうです。でも!この本の冒頭にもありますが!部分的に6年間に分割して教わるよりも!図形ということを1冊で学べるのは!理解する上でしやすいのかと。